セフレ体験話

私の今までのセフレ体験をつれづれと書いていこうと思います。私のセフレ体験は出会い系サイトでの出会いからです。

①18歳 フリーター

当時、私は大学生4回生でした。アルバイトはしていたのですが、授業も単位はほとんど取れていて、卒業論文や就職活動も終わり、アルバイト以外の時間は何もしていなくて暇を持て余していました。そこで、出会い系サイトでもやって女の子と遊んじゃおうと暇つぶしでやり始めたんです。そして、登録してすぐに女の子メールがきました。写メ付きで可愛かったんでメールをやり始めたのですが、やっているうちに話が噛みあわなくなってきたので、おそらくサクラだろうなと思い、すぐやめました。どうせなら、実際に会える見込みのある女の子が良いですからね。

そして、3-4人メールをしたのですが、なかなかメールが続かず諦めかけていた時でし。次の女の子で出会ったのが18歳のフリーターでした。あとあと聞くと彼女も暇を持て余して出会い系サイトに登録したとのことでした。最初、18歳ということでまだ女子高生じゃないかとうたがったのですが、違いました。そして、話はトントン拍子で進み、その一週間後に会う約束をしました。メールをやっていて、とてもおもしろい女の子だったので楽しみにしていました。

そして、その日を迎えました。夏だったというのもあいますが、彼女はショートパンツにタンクトップぽいシャツという露出度が極めて高い姿で現れました。僕のその時点での興奮度は絶頂を極めていました。そして、以前から調査済みのイタメシ屋に行き、ワインを嗜みました。彼女もとても気に入ってくれて話も弾みました。そこで過去に友人と一緒に行ったバーに行きました。そこでも、お酒が進んでしまい、気がつけば終電の時間です。

私はお酒が入っていたこともあり、思い切ってホテルに誘ってみたんです。彼女は少し面食らった感じになったのですが、うなずいてくれました。そして、二人で腕を組んでラブホテルへ行き、一緒にシャワーを浴びて朝まで過ごしました。彼女とは、それから私が就職するまで約1年間、そのような関係が続きました。

お互い見返りや愛を求めず付き合うこともせずに毎回、会えばお互いの愚痴やくだらないバカ話をしてラブホテルに行ってはセックスをするというかたちでした。彼女はまだ関係を続けたかった感じでしたが、私も就職をして仕事に追われてしまい、かわいくて良い女だったのですが面倒になり捨ててしまいました。でも、後腐れもなくたまに連絡は取り合ってます。

②20歳 女子大生:

続いて、社会人になってからの話になりますが、社会人になり1年ちょっとが経って少し余裕が出てきてので、またセフレでも作りたいなと思いました。そこで前回でもお世話になった出会い系サイトをまたやり始めました。前回の経験でなかなか見つからないことは分かっていたので、気長にやろうと思っていたのですが、今回は一発で20歳の大学生をものにしました。

文面からちょっと軽そうな感じの女の子だなと思ったのですが、逆にその方がセフレになりやすいだろうと思いメールをやり始めました。案の定、欲求不満で会いたいと向こうから言ってきました。これは話が早いと思い、即会う約束をこじつけました。

会ってみると、やっぱりギャル系で顔は小さく顔に似合わない大きなサングラス姿の女の子でした。話を聞けば、特定の彼氏はいてないらしいのですが、私のほかに2人セフレがいるとのことでした。その2人が最近、会えないので出会い系でもう1人セフレを捕まえようと思ったみたいです。そして、私が見事に餌食として捕まったわけです。会ってからも話は早く、居酒屋で軽く食事をすませてから、即ホテルへ向かいました。

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